最近読んだ絵本シリーズ。


「ぼく モグラ キツネ 馬」(チャーリー・マッケジー 著、川村元気 訳)。人気の絵本らしく、本屋でよく平積みになっているそうです。読んでみて、新しい感覚の絵本という感じがしました。絵本の型にはまっていない感じが好きです。スピード感のある絵が気持ちいいです。文のところは手書き文字で、もともとの言語の絵本がそうだったのを踏襲したのでしょうか。手作り感がいいです。そして、登場する馬がカッコイイです。読み聞かせするならかっこよく読みたいところですが、ぼくには出し難いかっこよさです。


「キャベツくんのにちようび」(長新太 作)。背表紙を見て思わず手に取りたくなるタイトルです。そして、表紙には招き猫! 謎の本です。ぶっとんでいます。大量のキャベツが並ぶキャベツ畑とか、見開きいっぱいの招き猫とか、かなり楽しんで描いてそうなのが伝わってくる絵です。ブタに食べられそうになったキャベツくん、可愛くて、頼もしいです。
「ぼく モグラ キツネ 馬」(チャーリー・マッケジー 著、川村元気 訳)。人気の絵本らしく、本屋でよく平積みになっているそうです。読んでみて、新しい感覚の絵本という感じがしました。絵本の型にはまっていない感じが好きです。スピード感のある絵が気持ちいいです。文のところは手書き文字で、もともとの言語の絵本がそうだったのを踏襲したのでしょうか。手作り感がいいです。そして、登場する馬がカッコイイです。読み聞かせするならかっこよく読みたいところですが、ぼくには出し難いかっこよさです。
「キャベツくんのにちようび」(長新太 作)。背表紙を見て思わず手に取りたくなるタイトルです。そして、表紙には招き猫! 謎の本です。ぶっとんでいます。大量のキャベツが並ぶキャベツ畑とか、見開きいっぱいの招き猫とか、かなり楽しんで描いてそうなのが伝わってくる絵です。ブタに食べられそうになったキャベツくん、可愛くて、頼もしいです。